GraviTraxマイクロ set:127ピース
今回の動画では、GraviTraxマイクロの「set:127ピース」というセットの中身の紹介と、それで作るコースの一例が紹介されています。
ステップ1


ステップ1で使われていたパーツは、
・高さ1の柱タイル(赤)
・ゴールタイル(白2つ
・大カーブタイル(白)2つ
・直線タイル(白)5つ
・Xタイル(白)
・傾斜1の大カーブタイル(白)2つ
です。
ステップ2



ステップ2で使われていたパーツは、
・ベースプレート(赤)
・高さ1段柱タイル(青と緑)
です。
ベースプレート自体に柱タイルをつけて、空中に置くというのもできるんですね。実際GraviTraxでベースプレートをそうやって置いてる人はいましたが、マイクロではこれが簡単にできるんですね。
ステップ3


ステップ3で使われていたパーツは、
・2つくっついた柱タイル(水色と黄色)
・大カーブタイル(白)6つ
・直線タイル(白)5つ
・傾斜1の大カーブタイル(白)2つ
です。
ステップ4


ステップ4で使われていたパーツは、
・高さ2の柱タイル(オレンジ)
・高さ1の、上に穴が空いていて下からボールが出てくるタイル(白)2つ
・高さ2の、上に穴が空いていて下からボールが出てくるタイル(白)
・大カーブタイル(白)
・直線タイル(白)
です。
ステップ5


ステップ5で使われていたパーツは、
・うずまきタイル(白)2つ
・上から入って下から出てくるタイル(白)
・ちょっとよくわからないタイル(白)
です。
ステップ6


ステップ6で使われていたパーツは、
・1段柱タイル(青と水色とライトグリーンと紫)
・2段柱タイル(黒と緑と赤と黄色)
です。再びベースプレート自体を空中に配置しましたね。
ステップ7


ステップ7で使われていたパーツは、
・2つくっついた柱タイル(青とライトグリーンと赤と紫)
・1段柱タイル(紫)
・2in1タイル(白)
・うずまきタイル(白)
・傾斜2の大カーブタイル(白)2つ
です。
ステップ8


ステップ8で使われていたパーツは、
・高さ1の柱タイル(紫、茶色、黄色)
・3つくっついた柱タイル(ライトグリーン、黄色)
・大カーブタイル(白)2つ
・傾斜2段の大カーブタイル(白)2つ
です。
ステップ9


ステップ9で使われていたパーツは、
・高さ2の柱タイル(紫)2つ
・上から入って下から出てくるタイル(白)
・7つくっついた柱タイル(茶色)
です。
ステップ10


ステップ10で使われていたパーツは、
・7つくっついた柱タイル(ライトパープル)
・傾斜1の大カーブタイル左(白)
・傾斜1の大カーブタイル右(白)
・上にタイルが置けて中が直線のタイル(白)4つ
です。
ステップ11


ステップ11で使われていたパーツは、
・高さ2の柱タイル(青)
・2つくっついた柱タイル(緑、オレンジ)
・3つくっついた柱タイル(青)
です。
ステップ12(11)


ステップ11で使われていたパーツは、
・大カーブタイル(白)
・傾斜1の大カーブタイル左(白)
・傾斜1の大カーブタイル右(白)
・傾斜2の大カーブタイル(白)
・Xタイル(白)
・上から入って下から出てくる(ただし、角度が変わる)タイル(白)
・上から入って下かた出てくるタイル(白)
です。
ステップ13


ステップ13で使われていたパーツは、
・高さ2の柱タイル(ライトグリーン、水色)
・3つくっついた柱タイル(ライトパープル、赤)
・上から入って下から出てくるタイル(白)
です。
ステップ14


ステップ14で使われていたパーツは、
・高さ1の柱タイル(オレンジ)
・3つくっついた柱タイル(オレンジ)
です。
ステップ15


ステップ15で使われていたパーツは、
・大きなスタートタイル(白)2つ
・上から入って下から出てくる(ただし、角度が変わる)タイル(白)
・傾斜1の小カーブタイル(白)2つ
・傾斜1の大カーブタイル(白)2つ
です。
このスタートタイルは前回のセットと違いますね。このスタートタイルには、複数のボールを入れられて1回押すと1つ出てくるようです。
転がす

大きいスタートタイルが2つあるから、多くのボールが発射されましたね。1つのスタートタイルに3つのボールが入れれるみたいです。
入ってるパーツ
前回同様、入ってるパーツはこれ!と紹介されてはいませんでしたが、動画から予測してみました。紹介されていたコースの、ステップごとの使われてるパーツの数の合計は107個でした。するとまだ、結構パーツが残っていますね。
結構カラーバリエーションが多いなと思ったので、色によってエリアを分けるような使い方もいいなと思います。
終わりに
今回のセットでは、ベースプレートを柱タイルで空中に設置する方法が面白いなと思いました。言わばマイクロでは、ベースプレートと透明プレートが同じなんでしょうね。
あと、気になるのはセットの名前ですね。前回のセットは「ヘリックスセット」でしたが、今回のセットは「set:128ピース」です。今回のはシンプルな名前ですね。なぜでしょうか?わかる人いたら教えて下さい。
あとがき
この記事をきっかけに、少しでもGraviTraxに興味を持ってもらえると嬉しいです。
ニュースのカテゴリでは公式ニュースや公式でとりあげた動画の内容、またはGraviTraxコミュニティで見つけた非公式のニュースをとり挙げていますが、何かGraviTraxについて気になることがあればニュースに関係しないことでも回答いたしますので、そのときは遠慮なくコメントいただけたらと思います。
今後ともよろしくお願いします!!










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